リライズ経営理念

建築

 

 

リライズプランニング 経営方針

つねに働く人側の目線に立ち、貢献度が収入に比例すること

リライズプランニング「常にヒトが社会の主役」と考えています。
言葉より先に「行動」がそのままお客様への評価となり、その評価が本人への収入となってそのまま還元される仕組みを構築します。

 

「お役立ち」精神の高さが収入を伴って評価されること

日本には「器用貧乏」という言葉があります。それはこの国伝統の経済様態を表していて、まず決まった時給(収入)ありきから始まり、
その人の能力や成長力に関係なく、報酬(お給料)は据え置きのまま本人のスキルがどれだけ成長しても、収入には反映されないという
独自の文化がこの国の経済を低迷化させてきました。
リライズプランニングでは、この「器用貧乏主義」が社会成長を阻害していることに着眼し、その人の成長と能力の向上が収入に反映
されるための仕組み改善に積極的に取り組んでいます。

 

人が人を呼び込みやすい会社作りを課題に取り組むこと

従来のほとんどの「企業」は、自社の収益最優先を主体としており、言葉では良い事づくめの理想を語りつつも、
結局組織の金儲けのために「嘘」が漫然とまかり通っているという価値観でした。
その影響から、我々一人ひとりの「信用」が企業からどんどん剥がれ落ちていき、SNSや個人同士での情報交換を経て
「嘘」の世界をこの社会から排除しようとする動きが、すでに若い方を中心に高まってきています。
リライズプランニングでは、この「企業の信用失墜」を大きな社会問題として捉え、まずは一緒に働く人が主役となって「すべての人が住みやすい」
会社を新しい社会づくりの第一歩と認識し、「本当に人のためになる」会社としてまず我々で自らがその見本を示すべきだと考えています。

 

 


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